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■■本場 信州手打ちそば ふるさと宅急便■■
信州は蓼科山麓の霧下で栽培したそばを使用しております。 高冷地で育まれた霧下そばは、風味、味ともに一味違います。 信州名産の野沢菜と、きのこの詰合せでございます。 贈られた方が感激する『ふるさと宅急便』。
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そばセット画像
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創業元禄年間 宗家内藤流 信州手打ちそば内藤流そばの由来 創業元禄年間、内藤流そばは、その起源は詳らかではないが内藤峯吉翁の口伝によると、元禄年間祖内藤道観が江戸へ出府の折(ソバ切)を食し、その珍味に魅せられ修得せる荒木流棒術(剣術)を捨て、その棒術をもって音打の打法をあみ出し、そば打ちを業としたのが内藤流そばの始まりと云われております。 たまたまわが代に至り三本のめん棒を用い当地方にありし押切りに改良に改良を重ね、苦心の末に現在の近代そばの打法をつくり再興したのが内藤流でございます。そばは、地元蓼科産の霧下そばを使用しております。高冷地で育まれた霧下そばは、一般のそばとは風味ともひと味違います。どうぞ御賞味ください。 |